2017年02月09日

カリンバ即興演奏〜カリンバトシ



2017/02/07 に公開
この楽器が生まれたアフリカへの想いを
意図して演奏しました。

僕がここに住んでから多くの音楽家に出会いました。
即興ジャズではプロベーシストの吉沢さん、プロドラマーの石沢さんです。
「メロディーを奏でてはなりません」が初めです。
お二人とはそれぞれ多くのセッションを体験しましたです。
僕のカリンバ演奏はそんな後押しで成り立っているのかも、
しれませんです。

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即興演奏・カリンバトシ



2017/02/07 に公開
カリンバの音色と大地のリズム
インプロはおもしろいです。
以前、僕のガールフレンドの(だった?)Mariさんから、
アフリカの旅のお土産としていただいたものです。
その時の調子のままにして、あります。
(ウガンダのカンパラにて)

説明:ウィキペディアより
即興演奏(そっきょうえんそう)は、楽譜などに依らず音楽を、即興で作曲または編曲しながら演奏を行うこと。ともに歌を歌うことも含まれる。アドリブ(ラテン語:ad lib)、インプロビゼーション(英語:improvisation)などとも言う。

カリンバ(KalimbaまたはCalimba)とは、箱に並んだ細い金属棒を弾いて演奏するアフリカの楽器。サムピアノ(thumb piano)あるいはハンドオルゴールともいう。
板や箱の上に並んだ鉄や竹の棒を親指の爪ではじいて演奏する。形状も作る人によって様々で、並んでいる棒の数すら決まっていない。棒の部分に金属片が付けられたり、箱にビンのふた等が付けられたりして、振るだけでも鳴るものもある。
オルゴールのルーツとも言われている。

posted by CodomoRoujin at 11:27| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カリンバトシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする